イメージを形に
6月26日
読了時間: 1分
こんな感じがいいって言われそれが自分のモデルにあればなんてことないですが。
ないと作ります。
持ち合わせのテンプレートを使い組み合わせたりして少しずらしたりしながら。
今では、それを確認できる無料アプリがあるので便利になりましたね。
できたアウトラインがこちら。
左が制作したアウトライン右側が参考にしたもの
どうでしょうか?

自分でもびっくりですがほぼ同じ形にできました(笑)
7’6”×21 1/2×3”
ハル寄りのコンセプトセンター厚は、ちゃんと残しレールはピンチにしてるので入りやすい。
そしてちゃんとフラットパートを設けてるので安定しそしてメチャクチャ走ります。
テール形状は、ピンテール・ダイヤモンドテール・このラウンドっぽい感じも出来ます。
テールが広いHalovもおすすめですがこの手のミッドレングスもおすすめです!






















アーケード キャビネットと CRT の撮影。 ビデオを録画して、静止画を撮影する代わりに良いフレームを引っ張ってから、それらをきれいにします。このフレームの修正。 実際のスキャンラインは生き残り、干渉だけが行きます。