

波ありますね🌊
早朝、風弱くていい波来てました。 明け方から2時間程入りました。 繋がり気味の波も多かったですが切れ目を選べばいい波でした。 こんな時悩むのがknee boardか?スタンディングの板か? 今日は、7’0”のOLD twinで正解✅ 早めにテイクオフできハイラインキープしスピード出して抜けてく感じがいい感じでした! 後、試乗用のロングできました。 先日、ちょっと乗りましたがまだなんとも言えませんが。 ディメンションは、9’4”×22 7/8×2 7/8 テールキックをつけてコントロール性をあげレールは、適度に薄く仕上げています。 友達のS太郎くんに今度乗ってもらい感想聞きます。 削ってる自分が言うのもなんなんですがめちゃくちゃノーズするわけでもない僕が語ることは、できません。ロングボードに関しては、フィードバックをもとに進化させています。 明日も朝イチかな?🌊


上がりきらず。。。
先日の週末。 金曜日の夜からワクワクしながらめちゃくちゃ早起きしていざ海に。。。 波ない。。。 引きから上げにかけてやっと反応しまずまずのサイズで楽しめました。 knee boardでテストしたい事ができたのでよかったです!! 翌日の日曜日も上がりきらず、潮の動くタイミングでいい波ありました! 潮が上げてくにつれて厚い波になりknee boardじゃ引っ掛からなくなり😅 もう帰ろうかなと思ってリクから波みてるとミッドレングスのイメージが湧き8’0”EVOで めちゃくちゃイメージ通りに乗れました。 ノーズはポイントノーズ形状なので、ギリギリまで前寄りに乗ってパドルしても刺さりにくいのが特徴です。 そして、ハル特有の引っ掛かりのない、とてもスムーズな乗り味。 さらに、ボトムエンド部分には薄くコンケーブを入れているので、ターン後半の伸びがあり、特にカットバックをした時のキレの良さは格別です。 波に合わせてボードを選ぶ楽しさと、8’0” EVOの持つポテンシャルを改めて実感した週末でした。


イメージを形に
こんな感じがいいって言われそれが自分のモデルにあればなんてことないですが。 ないと作ります。 持ち合わせのテンプレートを使い組み合わせたりして少しずらしたりしながら。 今では、それを確認できる無料アプリがあるので便利になりましたね。 できたアウトラインがこちら。 左が制作したアウトライン右側が参考にしたもの どうでしょうか? 自分でもびっくりですがほぼ同じ形にできました(笑) 7’6”×21 1/2×3” ハル寄りのコンセプトセンター厚は、ちゃんと残しレールはピンチにしてるので入りやすい。 そしてちゃんとフラットパートを設けてるので安定しそしてメチャクチャ走ります。 テール形状は、ピンテール・ダイヤモンドテール・このラウンドっぽい感じも出来ます。 テールが広いHalovもおすすめですがこの手のミッドレングスもおすすめです!


ツインザー
レングス6’6”のツインピンをツインザーに 僕の個人的に意見ですが。 6’6”と言う長さは、バランスのいい長さだと思ってます。 6’4”だと少し短い6’8”だと長く感じる。 テイクオフもターンの感じもなんかしっくり来るそんな感じです。 トリップに1本持って行くんだったら6’6” ツインピンのいい所フェイスでターンができる ボトムターンとか深いターンでは、フィンを2本使ってターンするのでシングルフィンに比べるとホールド感がありよりドライブする。 ルース感もありターンの自由度がある。 ツインザーにする事でよりホールドされる。 他のモデルで6’6”は、ダイヤモンドシングルフィン ・ロングフィッシュがあります。 どちらも実績のある板で長年愛用して頂けるモデルです。 ロンングフィッシュ ダイヤモンドシングルフィン 短い板だと降りない 長いと取り回しがと言う方には、いい長さです。


knee board
knee boardのオーダー 70代の方で若い頃は、ショートをバリバリにやられてた方からのオーダー。 サーフィンは、続けたいけど立つ事が遅れて乗り遅れたりと楽しみたい気持ちは、あるけど身体がついていきない事で悩んでいた方です。 むしろ最近では、座ってのる事が多くなってるのでknee boardのオーダーになりました。 僕自身もknee boardの楽しさを知りハマっています。 ピークから正座で降りるスリル感 海面の距離が近いのでスピードは、すごく感じます。 ウィングのラウンドピンモデル幅を22 3/4にして適度にレールにボリームを持たせています。 ボトムは、コンケーブ深め。 乗ったいても思いますが深いほうがいいと思っています。 出来上がりが楽しみです。 今週末は、納品も兼ねて伊良湖にお邪魔します。


ニューアウトライン
少しpigっぽくテール絞り気味と言う内容のオーダー。 まずは、イメージ図。 イメージ出来ない物は、作れないのでオーダーシートを書きながら膨らませます。 Pigと言っても一番幅のある所は、センターに持っていきます。ノーズを少し絞りテールを若干ストレートに持っていくとpigっぽく見えるようになるんです。 ボトムもカスタムなのでどんなのができるか楽しみですね。


特注ブランクスという選択肢
サーフボードの性能を左右する要素は、アウトラインやボトムデザインだけではありません。 実はボードの中身である「ブランクス」の仕様によっても、乗り味は大きく変わります。 ACSHAPEでは、通常のブランクスだけでなく、特注ブランクスでのオーダーも可能です。 特注の場合は、 ・ストリンガーの種類や配置 ・ロッカー ・フォームの密度(デンシティー) ・フォームカラー などを用途や好みに合わせて選択できます。 今回オーダーいただいたブランクスは、 センターにウェッジストリンガー、 サイドにカラーフォームを採用した仕様です。 ウェッジストリンガーとは、ノーズ側が細くテール側に向かって太くなるストリンガーのこと。 見た目の美しさはもちろん、フレックスの特性にも影響を与えるため、クラシックな雰囲気を好む方にも人気があります。 特注ブランクスは製作工程が増えるため、完成までおおよそ2〜3ヶ月ほどかかりますが、その分だけ特別感のある1本になります。 実は以前、同じ仕様のフォームでデンシティーをブラウン(通常より約30〜32%重いフォーム)にしたボードをテストしたこ



















